光合成促進機をビニールハウス農家の方が導入すると下記のようなメリットが期待されます。

  • 作物の品質アップ!
  • 収穫量アップ!
  • わずかな設備投資で収入増が期待できます!

作物の品質アップ!

例えばイチゴへの光合成促進機の導入で下記のような品質に関する実績があがっております。

  • 糖度11が12へアップ。甘味が増しました!
  • 果重 ワンランク上のサイズ収穫が増えました!

作物の商品価値が高まることで、作物の販売単価の向上が見込めます。


収穫量アップ!

同じく、イチゴで下記のような収穫量に関する実績があがっております。

  • 収穫量20%UPしました!(年4~5回の収穫が、さらに1~2回収穫アップ)

光合成促進されると、根張りがよくなり、養分の吸収がよくなります。その結果、茎・葉・花・実に養分が効率よく分配され、実が早く出来るようになります。光合成促進機施用区と無施用区で同時期に育てた根っこの比較です。右の施用区の根の方が明らかに太く長く育っています。

わずかな設備投資で、収入増!

例えば、収穫量が20%するなら、炭酸ガス施用10棟と炭酸ガス無施用12棟が同じ収穫量になります。
棟数を増やすことは土地・設備・人件費を考えると簡単ではありませんが、光合成促進機ならば既存の設備に追加するだけです。

光合成促進機は、わずかな設備投資で、収入増が見込めます。