炭酸ガスにより光合成を促進する機械ですので、ハウス内で作付可能な様々な種類の作物に応用可能です。

■光合成促進機が導入可能な作物例

花を付け実を結ぶサイクルを繰り返えす作物(イチゴ・トマト・ナス・きゅうり・ピーマン等)は特に費用対効果が高くなります。

当社で実績あり(単体使用時) イチゴ、バラ、蘭、きゅうり等
当社で実績あり(Co2コントローラ使用時) トマト、なす、きゅうり、ばら、トルコキキョウ等
他社を含め全国的に光合成促進の実績あり ブドウ、マンゴー、メロン等
現在当社協力のもと実証試験中 にら、ピーマン(パプリカ含め)、ハウスみかん
効果は期待できるがテストが必要※ 大根、レタス、パセリ、ほうれん草などの葉菜類

※光合成をさせすぎると炭酸ガス濃度障害が起きやすいので十分な試験が必要です。

「光合成促進機(炭酸ガス発生器)の使用方法」にて作物別の使用方法例をご説明しておりますのでご参照ください。